約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ページをめくりながら、お楽しみ下さい(できたら)。

やっぱり、問い合わせの電話が殺到か…。芸能界は、甘くないですね…。頭が一杯…というのは、いいな。

まさかの2ちゃんねる…。こういうのが、現実味を帯びてきているのが、現代ですよね。芸能界をやめる…という選択しかないのかな??


確かに、怒っているのは珍しい…。キスシーン…読切版を連想させるが、そこにかけつけて、解決することってあるのかな??


確かに、七里さん的には、チャンスだったはず。でも、爽やかで、健やかで良いと思う。葛城氏の「会いたい!」という気持ちが大事なのかも知れない。


紫之宮家の設定って、そんなに出てなかった気がするけど、結構なお金持ちで、梨園みたいな感じかな。普通の自分と…大事なことかも知れない。


京子さんの叫び…。倒錯の世界…。撮り終えたか…。確かに、これは、心を抉られるモノがある…。


良い告白だ。誠実だし、現実に即しているし、相手を思いやっているし…良い感じだ。なんだか、蒲田行進曲的なモノを感じたが…。


…まぁ、予想はしていたっちゃあしていた…。これパパラッチされた日にゃ、大変なことになりそうだが…。良いシーンだ。


すごい熱だ…。素晴らしい。恋染紅葉は、『熱』の表現が、スゴイ上手なマンガだったように思える。


大量40ページ描き下ろし…だと…!?なるほど、そうきたか…。最後の見開きが凄かった…。